| 河北新報 題号と社是の由来 |
河北新報 マークと スローガンの由来 |
河北新報販売店 経営理念 |
| 明治維新以来、東北地方は「白河以北一山百文」と軽視されていました。 河北新報は明治30年(1897年)1月17日、「東北振興」と「不羈独立」を社是として 一力健治郎によって創刊され、言論機関としての役割を守るため経営の独立を貫きながら 東北振興に努めるという河北新報社の最高理念がこの社是の中に込められています。 河北新報社は昨年で創刊110周年を迎えました。 |

| このマークは何を 表しているの? |
太平洋の波間から朝日が昇る姿を思い浮かべてください。世界に広がる「太平洋」と 東北の豊かな未来を象徴する太陽をモチーフにしました。国際化する東北の新たな時代の幕開けを予感させます。 また、真実を追求する報道の「目」にも見えます。 |
| どーして青なの? | マークの青を「河北ブルー」と名づけました。東北の自然を思い起こさせるさわやかな色です。 |
| 誰が作ったの? | グラフィックデザイナーの永井一正氏 です。 |
《 「東」は未来 とは? 》
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新しい時代の主役は私たちのすむ東北です。 |
《 いつ制定されたの? 》
| 平成5年4月1日です。 |
| ◆ | 河北新報と共に地域社会の生活、文化の向上に貢献します。 |
| ◆ | 大きく育てよう、人、店、夢 |
| 【人】 | 経営者としての自己啓発及び従業員の教育と福利厚生の充実に努め、新聞販売の社会的地位の向上を図ります。 |
| 【店】 | 地域の人々に親しまれる明るくきれいな店舗作りに取り組み、経営基盤の強化と快適な労働環境の整備を進めます。 |
| 【夢】 | 地域への情報発信基地となるような綜合情報センターを目指します。 |